薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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カテゴリ「小ネタメモ」に属する投稿91件]

痛いのが気持ちいいわけじゃない(時と場合によるが本人は一切認めない)けど、気持ちよすぎて頭がふわふわするのとか苦しいのは(本人は認めないけど)嫌いじゃないので本人はMじゃないと言い張ってはいるが絶対Mっ気はあるんだよなぁと思っているごじょ

元々興味が薄くて自慰とか全然してなかった上に、ごじょと付き合ってするようになってからは芽生えた性欲はごじょに発散させられてるので自分でするという発想があまりなく、訳分からなくなるくらい気持ちいいのは嫌いじゃないけど自分自身でそこまで追い込むことはできないので焦らしプレイが良く効く

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中に挿入して注入できる使い捨てローションの件で一悶着あった五伏
「てかさ、前はどうやって中に仕込んでくれてたわけ?」「……使い捨ての、ボトルに付けられるノズル型のキャップ買ってどうにかしてました」「え、知らないんだけど」「言ってませんからね」「どこにあんの?」「………洗面台の、上の棚の、1番上の段の奥。見つかったら使いたがるでしょ、あんた」「そりゃね」「1回使って捨てるの勿体なかったし、いちいち付け替えるのも買い足すのも面倒だったんですよ…つーか、これは使ってても文句ないんですか?」「んー、まぁ形的にはいるとしても浅いし…ギリ?」「……めんどくさ」「聞こえてんだけど!!」「……言っときますけど、あんたが文句言ってる注射器型のローションの方が、奥まで仕込めて、…その、良いんですよ。…全部、いれやすくて」何を、とは言わずとも分かってしまいごじょはここで全てを許す。

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準備する時に便利だからって中に直接注入できるタイプの注射器型使い捨てローションを使ってたら、ある日それをごじょに見つかって「なにこれ」「使い捨てローション」「そうじゃなくて」「中に仕込むの楽なんですよ、それ」「だからそうじゃなくてさぁ」「…?言いたいことあんならちゃんと言ってくださいよ」「浮気じゃんつってんの!!」「……はぁ?」「僕の以外の突っ込むとかありえなくない!?」「突っ込む…?楽だから使ってるだけで、それ以上でも以下でもないんですけど?これで気持ちよくなってるんでもないし」認識の違いによるドタバタ回

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転生パロでごじょがあのね実はね…てやけに真剣な顔でおめぐに言ってくるから何だと思ったら「前世のさぁ真っ二つになった時あったじゃん?…あれ、宿儺に無下限の突破手段はもうないと思ってちょっと油断したからなんだよね…よっしゃ行けた!て思っちゃってェ…」て言い出すから「あんた大馬鹿ですか!?ありえない!!」てボコボコに叱られる可能性が…!?!?
「ほんっとありえない!そんなんで死んでたら世話ないですよ!」「ダサすぎるし最悪すぎるから今まで言えなくって😭」「墓まで持ってけ!!!」「あの時は墓まで持って行ったもん…」「言う前に死んだんでしょうが!今回も墓まで持ってけ!」「😭」の可能性あるかも!?

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定番シチュがいまいちよく分かってないおめぐ「つーか、そんなに怒ってて勃つもんなんですか?そこまでキレてるなら性欲にエネルギー回らないと思うんすけど」「お仕置セックスとか喧嘩セックスってのはそういうことじゃないの。理屈じゃないんだよ恵」

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ハートやら絵文字多用したウザ絡みメッセージをおめぐに送りまくるごじょ。仕事めんどくさいんだな…と察しながらもゆじとのばに「見ろ。これがアラサーの現実だ」てスマホ見せてたりする。
でもハートも絵文字もない「早く会いたいな」てメッセージとかは誰にも見せない

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伏黒先生、逞しくなったのでごじょに「ほんと可愛くない。なんでそうやって可愛くない態度取るわけ?」て言われると「俺のこと可愛いつってたのはベッド上のリップサービスだったんですか?じゃあこの指輪もご機嫌取りですか?ならもう要りません」て本当に捨てようとする素振りまで見せる(絶対捨てません)。そんでごじょがごめんて言うと「やっぱり俺は可愛いんじゃないですか」て言うもんだからごじょ含め周囲は(アッ可愛くないって言われたことに腹立てたんだ…?)て思う。

#めぐちゃん先生

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おめぐがのっしのっしと走ってくる鵺に胸がギュンッてなり、駆け寄ってきた勢いのまま突進してきた鵺の羽毛にボファ…て埋もれながら至福の顔してるのを見たごじょ。後日どっしどっしと駆け寄っておめぐにぎゅむ…てハグして「…もふもふしてない」て言われる。
「(胸筋が)ふかふかはしてるでしょ」「俺が欲しいのはもふもふです」

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ごじょ、おめぐがご都合呪霊で一時的に女の子になった場合、まだ学生だから何もしないで急に来た生理とか労わってくれるけど、卒業してたらそのまま既成事実作って本気で囲おうとしてくる。
でも卒業してる頃のおめぐは別にそんなことしなくても今更離れるとかねぇのになって思えるくらいには覚悟が決まってるからごじょの取り越し苦労でしかないっていう

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ご都合呪霊により女体化してしまったおめぐ。呪霊は無事に祓ったものの、都合良く生理もきてしまい未知の腹痛やら何やらで具合が悪くなり、一緒に任務行ってた野薔薇ちゃんに助けてもらいながら帰宅することに。
胸は控えめサイズで制服に隠れており、見た目も殆ど変わらずパッと見は普段通りのおめぐだったものの、ごじょは一目見て何が起きたかを察するしなんなら生理来てることにも勘づいて茶化すでもなく「お腹冷やしちゃ駄目だよ。カフェインも控えた方がいいからね。とりあえずコーヒー飲むのは控えな」とだけ伝えて立ち去る。
その場にいた野薔薇ちゃん「キッッショ…察すんの早すぎだろ…… 」「ガキの頃から姉の面倒も見てくれてたしな」「そうじゃねぇよ……」

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「バレンタインと言えばね、恋人同士がチョコのように甘〜〜〜いえっちをする日なわけだけど」「チョコを渡す日ですね」「そんなわけで恵に可愛いえっちな下着を用意しました」「あ、こんなところに去年虎杖たちと花火した時のライターが。小さい頃、まだ手の力が弱くてライター使えなかったですよね。覚えてます?でも見てください、今はちゃんと使えるようになっ」「待って待って燃やさないで。燃えるゴミじゃない」

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おめぐは顔に傷が残ったことに関してマジで全く気にしてなさそうだけど、ごじょは場所が嫌でたまに意味もなくつついたり齧ったりする。対してごじょも自分の真っ二つにされた時の胴体に残ってる傷(オタクの妄想)のことマジでどうでもいいと思ってるけど、おめぐは罪悪感が奥底にまだあるので無意識によく労わるように撫でてる。

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「恵はさ、僕と傑だったらどっちを彼氏にしたいわけ?」「…なんでそんなん答えないといけないんですか」「恵が僕より傑派だから」「大人気ないなーwww」
と祓本ごじょに詰められたおめぐ、めんどくせぇと思いつつ祓本のファン歴ウン年の人間なので嘘は付けず「夏油さん」て答えてごじょに血の涙を流させる。
「解散」「解散て」「お前とは解散する。僕の恵を寝取るような奴とは一緒にいれない」「寝取ってないけど」「どういう変換ですか」「恵が好きなのは僕じゃないの!?実際付き合ってるの僕じゃん!?おかしいでしょ傑を殺るしかない」「なんでそうなるんですか」「…伏黒くん。言ってあげて」そしてクソデカ溜め息と共に「……付き合いたいのは夏油さん。結婚したいのは五条さん、ですよ」て告げることでこの騒動は綺麗にまん丸く収まる。

#祓本

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ちんちんは6時間以上勃起してると壊死の危険性があるらしいと聞いたおめぐ。
ごじょのちんちんが壊死したら困るのでラットを受け入れる時は何がなんでも6時間以内に一旦落ち着かせないといけないなという覚悟を密かに決めているけど、流石に体力有り余ってようが絶倫だろうが人よりアルファとしての本能が強かろうが6時間も耐久セックス出来るわけないのでおめぐがそんなこと考えてるって知った時バカウケする。ラットの最中とはいえある程度落ち着いてきたタイミングで聞かされたから笑いすぎてむしろ休憩入る。

#オメガバ

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前に一度、任務中に急にラットが来た時があって、しかも急だったもんだからホテルに抑制剤置きっぱなしだったごじょ。身体がやけに熱いなって直ぐに気がついて1秒でも早く任務終わらせてホテル戻んないとヤバい!てなったことがあるんだけど、その時ずっとちんこ勃ちっぱなしだったって話するとおめぐが「ウケる」て笑ってくれる。
でもその後ホテル戻ってすぐ抑制剤飲んだけどしばらくは収まんなくて、ずっと恵のこと考えながら抜いてた、て言われるとぱたっと静かになってじわじわ無言で赤くなる。

#オメガバ

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