薄明
ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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ネタメモ[101件]
昔は怒らすと渾を呼び出して横にべったり貼り付けさせてごじょを近寄らせないように威嚇してて「意味ないの分かってやってんのかわい♡」「先生また怒らせたの?」「いい加減にしなさいよ」なんてくらいのもんだったんだけど、時が流れめぐちゃん先生にもなると家の中をまこらくんの腕に抱えられながら移動して近寄ったら殺すってオーラを発するようになる。「やばいやばいやばい恵めちゃくちゃ怒ってる家の中まこらに乗って移動してる怖すぎる」『先生、いいから早く謝りな?』「な、何にここまでブチ切れてるのか分かんない…心当たりがありすぎて……」『んー…自業自得ってやつだね』『私らに電話する前に伏黒に土下座しに行け』
#めぐちゃん先生
#めぐちゃん先生
ごじょに好き放題ぐっちゃぐちゃのどろどろのへにょへにょにされてるおめぐがとうとう半べそでブチ切れて「っも、やめろ…つってるだろ…!」て禿げるんじゃないかってくらいの勢いでごじょの髪の毛引っ掴みながら顔にグーパンかましてこようとするから「ごめんごめん!調子乗った!(反省ゼロ)」て謝るんだけど、ついでに「じゃあ恵はどうされたいの?いきたいとかいきたくないとかばっかだけどさ」って棚に上げまくったこと聞いたらぐちゃぐちゃの顔で「…ほどほど、が、いい…」て返すおめぐ。顔はまだまだブチ切れてるけど頭はまだふわっとしてて、そんな回答に「ほどほどって何!」て笑うと今度はちゃんとグーパンが入る。
ご都合被呪により女の子になってしまい、しかも解呪するには愛する人との性行為が必要になってしまったおめぐ。
当然ごじょとすることになるが、2人揃ってお互いしか知らず女性経験がない為「なんか女の人はここがとりあえず気持ちいいらしい」「はぁ…」「男でいうとちんこにあたる?らしい?」「…はぁ…」とネットで知識を齧りながら手探りで挑む回。
尚、前は当然経験が無いためおめぐが「気持ちよくないですね…痛いのはまぁ、いいんですけど」「よくないね」「とにかく気持ちよくない…」「……もしかして、おしりの方が良かったりしちゃう?」「……………もしかすると…」「そっちのが慣れてるもんね…」となり「じゃあ準備してきます」と颯爽と風呂場に消える
当然ごじょとすることになるが、2人揃ってお互いしか知らず女性経験がない為「なんか女の人はここがとりあえず気持ちいいらしい」「はぁ…」「男でいうとちんこにあたる?らしい?」「…はぁ…」とネットで知識を齧りながら手探りで挑む回。
尚、前は当然経験が無いためおめぐが「気持ちよくないですね…痛いのはまぁ、いいんですけど」「よくないね」「とにかく気持ちよくない…」「……もしかして、おしりの方が良かったりしちゃう?」「……………もしかすると…」「そっちのが慣れてるもんね…」となり「じゃあ準備してきます」と颯爽と風呂場に消える
中に挿入して注入できる使い捨てローションの件で一悶着あった五伏
「てかさ、前はどうやって中に仕込んでくれてたわけ?」「……使い捨ての、ボトルに付けられるノズル型のキャップ買ってどうにかしてました」「え、知らないんだけど」「言ってませんからね」「どこにあんの?」「………洗面台の、上の棚の、1番上の段の奥。見つかったら使いたがるでしょ、あんた」「そりゃね」「1回使って捨てるの勿体なかったし、いちいち付け替えるのも買い足すのも面倒だったんですよ…つーか、これは使ってても文句ないんですか?」「んー、まぁ形的にはいるとしても浅いし…ギリ?」「……めんどくさ」「聞こえてんだけど!!」「……言っときますけど、あんたが文句言ってる注射器型のローションの方が、奥まで仕込めて、…その、良いんですよ。…全部、いれやすくて」何を、とは言わずとも分かってしまいごじょはここで全てを許す。
「てかさ、前はどうやって中に仕込んでくれてたわけ?」「……使い捨ての、ボトルに付けられるノズル型のキャップ買ってどうにかしてました」「え、知らないんだけど」「言ってませんからね」「どこにあんの?」「………洗面台の、上の棚の、1番上の段の奥。見つかったら使いたがるでしょ、あんた」「そりゃね」「1回使って捨てるの勿体なかったし、いちいち付け替えるのも買い足すのも面倒だったんですよ…つーか、これは使ってても文句ないんですか?」「んー、まぁ形的にはいるとしても浅いし…ギリ?」「……めんどくさ」「聞こえてんだけど!!」「……言っときますけど、あんたが文句言ってる注射器型のローションの方が、奥まで仕込めて、…その、良いんですよ。…全部、いれやすくて」何を、とは言わずとも分かってしまいごじょはここで全てを許す。
転生パロでごじょがあのね実はね…てやけに真剣な顔でおめぐに言ってくるから何だと思ったら「前世のさぁ真っ二つになった時あったじゃん?…あれ、宿儺に無下限の突破手段はもうないと思ってちょっと油断したからなんだよね…よっしゃ行けた!て思っちゃってェ…」て言い出すから「あんた大馬鹿ですか!?ありえない!!」てボコボコに叱られる可能性が…!?!?
「ほんっとありえない!そんなんで死んでたら世話ないですよ!」「ダサすぎるし最悪すぎるから今まで言えなくって😭」「墓まで持ってけ!!!」「あの時は墓まで持って行ったもん…」「言う前に死んだんでしょうが!今回も墓まで持ってけ!」「😭」の可能性あるかも!?
「ほんっとありえない!そんなんで死んでたら世話ないですよ!」「ダサすぎるし最悪すぎるから今まで言えなくって😭」「墓まで持ってけ!!!」「あの時は墓まで持って行ったもん…」「言う前に死んだんでしょうが!今回も墓まで持ってけ!」「😭」の可能性あるかも!?
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お互いが初めての相手のため、実はおめぐの声が大きめだと気付いていなかったのである…!こんなもんなのかな、程度に思っていて、自室でする時は流石に隣の部屋に気をつけていたけれど、それじゃ足りない程度には大きめだったことを知り死ねるなら今死にたいおめぐ。固まっていたらごじょが授業のためにやってくるけれど、ゆじに知られた恥ずかしさとか申し訳なさ、自分の声の大きさと昨夜のことを思い出して顔が見れず、そのまま一日を終えることに。
そこからずーーーっと「俺って声でかいのか…」て悶々と悩み、「確かにあんあん言っては…いる…な……」と頭を抱え、目を合わせられないまま1週間くらいした頃にごじょに問い詰められることに。
もにょもにょごにょごにょと説明すると「…恵って声でかかったんだ…」と言いながらちょっと嬉しそうな顔。「…喜ぶところじゃない」「いや、みんなこんなもんなのかなって思ってたからさ、なんか嬉しくなっちゃった。へぇ〜〜〜……」「あんたが嬉しいなら、いいですけど……でももう俺の部屋じゃしませんからね」「悠仁に聞かれちゃったもんねぇ。抑えたつもりだったんだけどな」とかなんとか。なる、回