薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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ネタメモ101件]2ページ目)

ハートやら絵文字多用したウザ絡みメッセージをおめぐに送りまくるごじょ。仕事めんどくさいんだな…と察しながらもゆじとのばに「見ろ。これがアラサーの現実だ」てスマホ見せてたりする。
でもハートも絵文字もない「早く会いたいな」てメッセージとかは誰にも見せない

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伏黒先生、逞しくなったのでごじょに「ほんと可愛くない。なんでそうやって可愛くない態度取るわけ?」て言われると「俺のこと可愛いつってたのはベッド上のリップサービスだったんですか?じゃあこの指輪もご機嫌取りですか?ならもう要りません」て本当に捨てようとする素振りまで見せる(絶対捨てません)。そんでごじょがごめんて言うと「やっぱり俺は可愛いんじゃないですか」て言うもんだからごじょ含め周囲は(アッ可愛くないって言われたことに腹立てたんだ…?)て思う。

#めぐちゃん先生

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おめぐがのっしのっしと走ってくる鵺に胸がギュンッてなり、駆け寄ってきた勢いのまま突進してきた鵺の羽毛にボファ…て埋もれながら至福の顔してるのを見たごじょ。後日どっしどっしと駆け寄っておめぐにぎゅむ…てハグして「…もふもふしてない」て言われる。
「(胸筋が)ふかふかはしてるでしょ」「俺が欲しいのはもふもふです」

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ごじょ、おめぐがご都合呪霊で一時的に女の子になった場合、まだ学生だから何もしないで急に来た生理とか労わってくれるけど、卒業してたらそのまま既成事実作って本気で囲おうとしてくる。
でも卒業してる頃のおめぐは別にそんなことしなくても今更離れるとかねぇのになって思えるくらいには覚悟が決まってるからごじょの取り越し苦労でしかないっていう

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ご都合呪霊により女体化してしまったおめぐ。呪霊は無事に祓ったものの、都合良く生理もきてしまい未知の腹痛やら何やらで具合が悪くなり、一緒に任務行ってた野薔薇ちゃんに助けてもらいながら帰宅することに。
胸は控えめサイズで制服に隠れており、見た目も殆ど変わらずパッと見は普段通りのおめぐだったものの、ごじょは一目見て何が起きたかを察するしなんなら生理来てることにも勘づいて茶化すでもなく「お腹冷やしちゃ駄目だよ。カフェインも控えた方がいいからね。とりあえずコーヒー飲むのは控えな」とだけ伝えて立ち去る。
その場にいた野薔薇ちゃん「キッッショ…察すんの早すぎだろ…… 」「ガキの頃から姉の面倒も見てくれてたしな」「そうじゃねぇよ……」

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「バレンタインと言えばね、恋人同士がチョコのように甘〜〜〜いえっちをする日なわけだけど」「チョコを渡す日ですね」「そんなわけで恵に可愛いえっちな下着を用意しました」「あ、こんなところに去年虎杖たちと花火した時のライターが。小さい頃、まだ手の力が弱くてライター使えなかったですよね。覚えてます?でも見てください、今はちゃんと使えるようになっ」「待って待って燃やさないで。燃えるゴミじゃない」

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おめぐは顔に傷が残ったことに関してマジで全く気にしてなさそうだけど、ごじょは場所が嫌でたまに意味もなくつついたり齧ったりする。対してごじょも自分の真っ二つにされた時の胴体に残ってる傷(オタクの妄想)のことマジでどうでもいいと思ってるけど、おめぐは罪悪感が奥底にまだあるので無意識によく労わるように撫でてる。

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「恵はさ、僕と傑だったらどっちを彼氏にしたいわけ?」「…なんでそんなん答えないといけないんですか」「恵が僕より傑派だから」「大人気ないなーwww」
と祓本ごじょに詰められたおめぐ、めんどくせぇと思いつつ祓本のファン歴ウン年の人間なので嘘は付けず「夏油さん」て答えてごじょに血の涙を流させる。
「解散」「解散て」「お前とは解散する。僕の恵を寝取るような奴とは一緒にいれない」「寝取ってないけど」「どういう変換ですか」「恵が好きなのは僕じゃないの!?実際付き合ってるの僕じゃん!?おかしいでしょ傑を殺るしかない」「なんでそうなるんですか」「…伏黒くん。言ってあげて」そしてクソデカ溜め息と共に「……付き合いたいのは夏油さん。結婚したいのは五条さん、ですよ」て告げることでこの騒動は綺麗にまん丸く収まる。

#祓本

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ちんちんは6時間以上勃起してると壊死の危険性があるらしいと聞いたおめぐ。
ごじょのちんちんが壊死したら困るのでラットを受け入れる時は何がなんでも6時間以内に一旦落ち着かせないといけないなという覚悟を密かに決めているけど、流石に体力有り余ってようが絶倫だろうが人よりアルファとしての本能が強かろうが6時間も耐久セックス出来るわけないのでおめぐがそんなこと考えてるって知った時バカウケする。ラットの最中とはいえある程度落ち着いてきたタイミングで聞かされたから笑いすぎてむしろ休憩入る。

#オメガバ

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前に一度、任務中に急にラットが来た時があって、しかも急だったもんだからホテルに抑制剤置きっぱなしだったごじょ。身体がやけに熱いなって直ぐに気がついて1秒でも早く任務終わらせてホテル戻んないとヤバい!てなったことがあるんだけど、その時ずっとちんこ勃ちっぱなしだったって話するとおめぐが「ウケる」て笑ってくれる。
でもその後ホテル戻ってすぐ抑制剤飲んだけどしばらくは収まんなくて、ずっと恵のこと考えながら抜いてた、て言われるとぱたっと静かになってじわじわ無言で赤くなる。

#オメガバ

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普段は抑制剤を飲んでヒートを抑えているおめぐ。でも人より強めのヒートを薬で無理に抑え続けてるので年1でその反動がドカンときたでかいヒートがくる。
その時はごじょが可能な限り時間を作ってずっとおめぐの傍にいてくれるけど、そんなある日そういえばごじょにラットが来てるのは見たことがないことに気がつく。
「五条さんにはラット来ないんですか」て聞いてみたら「んー?普通にあるよ。でも恵と一緒で薬飲んで無かったことにしてるだけ」て平然と返される。ごじょのバース性の体質が人並みなわけないのに薬なんかで抑えられるのか?自分だって年1で反動来てるのに?つーか俺がいるのに?て思ってたら「恵が飲んでるやつよりずーーっと強いやつ飲んでんの。それでどうにか」「なんでそんなこと…俺がいるのに」「いつかは恵に助けてもらおうと思ってるよ。でも、まだダメ。恵がもっと体力つけて、もっと強くなってからね。とりあえず卒業してからかな」「…俺が貧弱だって言うんですか」「んはは!そ、このままだとヒートん時の恵がべそかきながら「むり、しんじゃう」て言ってんのがマジになっちゃう」てお預けを食らう。ごじょの言ってることが分からないでもないから、それ以上は強く言えなくて「………俺、そんな情けないこと言ってないです」だけぽそっと返すおめぐ。

#オメガバ

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すっかり付き合ってるもんだと思ってたら、おめぐはそう思っていなかったらしく「え、俺は沢山いる中の1人じゃないんですか…?」て言われて衝撃を受けたごじょ。確かにはっきり付き合おうとは言ってなかったけど、好き好き言ってたしえっちはしてなくてもキスはしてたのにずっと話半分だったってこと…!?になり、それから何かとおめぐの後をついて回って今までの5倍くらいの好き好きアピールをし、同級生が居ようが2年生が居ようが伊地知さんが居ようが関係なくとにかく好き好きアピールをしておめぐに「僕は恵のことが大好きです」て伝えまくる。
何人かの1人だと思ってはいたけど、おめぐだって本当はごじょのことが好きなのでその場所を選ばないアピールに参ってくるんだけど、何度分かったからもういいです!て言っても自分が長いこと信じてなかったお返しとばかりに「信じらんない」と取り合ってくれない。
そんなこんなでひっつき虫されてまあまあ経った頃、今日も今日とてひっつき虫されていたらおもむろにごじょが「てかさ〜、僕が恵以外にも相手がいるって思われてたの本当に心外。僕のを去勢なりパイプカットなりして他の人に手を出せないようにしたら信じてくれる?」てとんでもないことを言い出すもんだから思わず「っそ、それは駄目です…!世界の損失すぎる…!」て叫んだら「え?なに?やっぱ他の人に手を出すと思ってるわけ?僕の精子が他の人の中に出されると思ってんだ?まだ信じてくれてないんだ?」てここぞとばかりに捲し立てられるおめぐ。僕が恵だけって理解してたらちんこが無くなろうが生殖機能がなくなろうが関係ないじゃん、でも無くなったら困るってことは僕の生殖機能が必要な誰かがいるって思ってることでしょ、とか何とか。
そうやってずーっとグチグチ言われた末にとうとう耐えきれなくなったおめぐが「っだ、だから!あんたが俺の事、好き…なのは分かったんで、その証明の為に不必要に身体傷付けないでくださいよ…!俺のはじめてをそんな風に傷を付けた身体でもらわれたくないし、俺の損失すぎるんで…!」て口走ってしまうおめぐ。そこからずっとひっつき虫されてた間に積もり積もった色んな気持ちを溢れさせてさっきのごじょ同様に捲し立てた後に「…なので、…本当にすみませんでした。ずっと信じられなくて」て弱々しく言うもんだから、ちょっといじめすぎたかなと思いつつも自分が受けたショックが少しでも伝わったならいいや、とその日からひっつき虫はやめるごじょ。
そうしてめでたくお互いの気持ちを再確認し、ごじょのちんちんは無事で、おめぐは自分の発言により後にごじょにはじめてを頂かれるのであった。

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ごじょに散々気持ちよくされまくるもんだから「俺ばっか気持ちよくしてもあんたは別に気持ちよくないでしょ?楽しいんすか」て聞いたら「好きな子が僕の手でふにゃふにゃになってるの見るの堪んないじゃん?男ってそういうもんじゃん?」て言われるけど、ぶっちゃけそういうの知る前にごじょと出会って初恋も持っていかれたり抱かれたりしてるもんだからよく分からないので「はぁ…」て返すおめぐ。
のちにごじょのを口でした時に気持ちよさそうな顔してるごじょを見て「……これか!」て学んだりする

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「えっちって言って!><」「はいはいえっちえっち(爪のささくれ見ながら)」「そうじゃなくてさぁ!真面目っぽい子が恥じらいながら言う「さとるさんのえっち…」が見たいの。恵だって男の子なんだからグッとくるの分かるでしょ 」「そういう男心学ぶ前にあんたとこうなってるんでよく分かりません」「…………………(可愛いこと言うじゃんという感情で天を仰ぐ)」

のちに、普段おめぐからのえっちのお誘いはお風呂上がりのぽかぽかの身体でごじょの後をとことこついて回って視線で訴えてくるんだけど、そうやってお誘いされた時に「言ってくんなきゃ分かんないな〜ちょっと恥じらいながら可愛い感じに言ってくんないと分かんないな〜〜男心くすぐる感じに言ってくんないとわっかんないな〜〜〜!!」て駄々こねて「…………えっ、ち…したいん、すけど…」て言わせることに成功する

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借りぐらしのメグミッティ。ご都合術式により手乗りサイズになってしまったおめぐ。
ごじょの仕事着の襟に隠れてるし、たまにそこに手をついて顔覗かせるし、トイザらスのリカちゃんコーナーで買ってきた服着せられてる(ワンピースを買ってきたらどこから調達したのか縫い針で手を刺されたので渋々シャツとズボンを買い直した)し、ご飯はスプーンに小さく盛ってもらったひと皿かパンをちいちゃくちぎってもらったの食べてるし、寝る時はごじょの枕元に置かれたこれまたトイザらスで買ってきたベッドで寝る。

私がお人形さん遊びしたことないからトイザらスにリカちゃんコーナーがあるのかも、そこにお人形さん用の服が売ってるのかも、ズボンがあるのかも知らないけどトイザらスにいくごじょは見たい

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