薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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ネタメモ101件]6ページ目)

夏油さんが生きてたら絶対ごじょの前でこそこそと「ねぇ伏黒くん。ここだけの話なんだけどね、昔の悟は自分のこと俺って言ってたんだ。で、私が子供が怖がるから僕にした方がいいって言ったのを真に受けて君の前では僕に変えたんだよ」って伝えてなんだその可愛い理由は…て気恥しい気持ちやらなにやらで口元をもにょもにょさせて微妙な顔したおめぐと、何か自分の変なことをおめぐに吹き込んでることに気がついて「変なこと恵に吹き込まない!💢」って昔に比べて随分と丸くなった怒り方するごじょにケラケラ笑ってほしいんよな。おめぐに恋して変わったごじょにケラケラ笑う夏油さんが見てぇ〜〜〜〜

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なんか色々あってなんかいい感じにみんな生きてるけど本編で起きた出来事はバッチリあった世界のおめぐ、えげつないトラウマを植え付けられてしまったのでごじょと喧嘩した時に勢い余って「もういいです。五条さんなんかどっか行っ…」まで言いかけたところでしめつかいゆ〜のあれそれや新宿人外魔境やらのあれやこれや諸々が物凄い勢いで頭の中を駆け巡り「行……かないでほしい……」て涙腺が死ぬ事がたまにある。
「ごめんごめんごめん僕が全部悪いこれはも〜〜〜僕が100悪いだからほら泣かないで胴体繋がってるし首も繋がってるからほら!」て早口で言って情緒ボロボロのおめぐをよしよしする時がある。

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五伏、初めての結腸について考える


お付き合いし初夜も紆余曲折苦難の末に成功を収め、その後回数もこなしてきてお互い(ていうかおめぐが)慣れてきた頃、ごじょから「実は全部入ってないんだよね」て明かされて「マジ?」てなったり、
「大マジ」っておめぐの手をごじょのが入ってるところに誘導して触らせたら本当にまだちょっと入ってなくてサ---って青ざめたり、
でも自分ばっか全部気持ちよくしてもらってんのにごじょにはこの微妙に収まってない状態にさせておくのか?それはちょっと違うよな?てなり、ネットでなんやかんや調べたり、調べた末になんかセックスの時にごじょのチンが進みすぎると突き当たってちょっと痛苦しいと思っていたところは時間をかけたら開くらしいことを知り(ついでにお互いめっちゃめちゃ気持ちいいらしいことも知り)、頑張りますとなって再び紆余曲折奮闘の日々が始まったり、
した末にとうとう初めての奥を体験したら本当にめちゃくちゃ気持ちよくて声も出ないし視界はチカチカするし頭はふわふわするしで、あっこれやばいやつじゃんってなって怖くなったり、
初めての感覚にこれ何回もは本当にやばいかもってちょっと泣きが入ったおめぐに悪いことしたかもと思いつつも可愛いからやめらんないごじょとか、
見たいよね〜〜〜〜(私が)
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ごじょ、雪合戦しよ〜!つって呪力無し無下限無しで己のゴリラパワーのみで雪玉を固めて氷の塊にして軽いノリで豪速球投げてきそう。1年ズは震える

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出張でまだ帰ってこないのをいい事にごじょのベッドでひっそり1人でお楽しみをしていたら、早めに帰ってきたごじょが玄関を開ける音がして咄嗟に万象まで呼び出して寝室をギッチギチにして封鎖するおめぐ。
帰ってきたらリビングにもどこにもいないし、なんなら寝室から呪力まで感じるから絶対寝室にいるし絶対ドアを封鎖してるじゃんってなるごじょ。
力ずくで扉を開けられる前に証拠隠滅に走るおめぐVSいうて5秒後に普通に力技でドアを開けるごじょ

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仕事で死ぬほど疲れてる日にオフのごじょが「うさぎは寂しいと死んじゃうんだよ〜♡」て抜かしながらウザ絡みしてきたら、スマホで懇切丁寧に検索かけた上で画面を見せながら「うさぎは構いすぎるとストレスで死ぬんでどっか行ってもらっていいですか」て返すおめぐ

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ごじょに「寒いね〜、はいマフラー」つって勝手に首にマフラー回されたかと思ったらそのまま勝手に後ろでリボン結びされて、「やめてもらっていいすか」て言おうとしたらゴリラの特級パワーで首は締まらないが結び目はゴリゴリの固結びにされておめぐの力じゃ取れないようにされて「コイツ……」てなる冬の日

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食堂でご飯食べる時毎回ヨーグルトも食べてるおめぐに何の気なしに「そういや伏黒っていつもヨーグルト食ってるよな〜。好きなの?」て聞いたら「別に。でも腸内環境は整えとかねーt…」「あっ…」「いや……」「……」「……」てめちゃくちゃ気まずい空気が流れてほしいみたいなところがめちゃくちゃある

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35歳くらいになった五条悟、めちゃくちゃ体臭・加齢臭を気にし出し頻繁におめぐに「ねぇジジ臭くない?」て聞くようになり、40歳を過ぎた頃にはデコの広さを気にするようになり頻繁に「ねぇデコ広がってない?」て聞くようになり、おめぐはめんどくせぇ〜〜〜〜〜〜と思いながらも可愛げあるなとは思うから毎回適当に「はいはい大丈夫ですよ」て返事してくれる

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本誌243話読んでからさぁ


祓ったれ本舗解散後、ピンでやっていたごじょが晩御飯食べながらお笑い番組見てたら急に「ピンチとチャンスでピンチャンで~す!」とか言いながら知らない奴とコンビ組んでる夏油さんが現れて「……ちょっと待って誰!?!?」となり、めちゃくちゃテンパりながら向かいでご飯食べていたおめぐに「あいつ自分の求めるお笑いの為に養成所作るつってたじゃん!?なんで他とコンビ組んでんの!?てかデコの縫い目何!?!?!?」て言ったら「知りませんけど。本人に聞けばいいじゃないですか」と返されたから本人に聞いたら、あれは夏油さんに瓜二つの他人であって区別するためにデコに縫い目書いてるだけ。あまりにも似すぎているから夏油さんとそっくりさんは既に話し合いをしていてその辺合意済み。と返されテレビの向こうのデコ縫い目見ながら「いやそうはならんやろ…」て呟くごしょの祓本パロが頭から離れない

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#祓本

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ゆじに「先生のことでなんか困ってることとかねーの?」て聞かれて、暫く悩んだ末に「………エロい下着履かせようとしてくんだよな…」て返したおめぐの目は死んでいた

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ゆじのばめぐで集まっての飲み会で、酔って半分寝そうになってるおめぐに「先生の可愛いところとか、好きだなーみたいに思うところってなに?」て聞いたら暫く間があった後に「セックス中に俺が本気で泣いたらちんこ萎えるところ」て返されて思ったより生々しいの来ちゃったなー!てか本気で泣いたらって何!?てゆじとのばがコメントに困ってるうちに続きが始まって「あと、10回に3回くらいみこすり半すr」まで言ったところで迎えにやってきたごじょに「ストーーーーップ!!恵!?言って良いことと悪いことがあるからね!?」て止められる。
ゆじとのばにおめぐから惚気を聞き出してくれと頼んでいたごじょ。しかしまさかそっちの話が飛び出すと思わなくて、2人に今日の呑み代全額渡しながら「聞き出してくれてありがとう。でも最後のは聞いてないことにして。いいね」って伝えていつの間にか完全に寝落ちたおめぐを抱えて帰る。
「「みこすり半…」」

おめぐ、パピ-の血で酒にめちゃ強いと嬉しい

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既に進路は決まっていたため、3年生の終わりごろの授業も減って暇な時期によく高専に来ては稽古とか色々していたおめぐ。
そんなおめぐが年明け頃に保健室にやってきたから、また怪我でもしたのかと家入先生が普通に迎え入れたら何だか気まずいような神妙な顔をしていて悩み事か?て思ったら「…男性同士の、その、…セックス、で注意することとか教えてほしいんですけど…」て言われて頭の中が(?????)になる家入先生。
一瞬思考が彼方に飛びそうになるが、そこで年末も年末にものすごく真剣な顔して「男同士のセックスてどうやんの?」てごじょに聞かれたことを思い出し、遂にこの2人もそこに行き着いてしまったのか…と察する。察するし、法律的には合意ならセーフとはいえ流石にこんな子供に教えていいわけあるか?ていうかやっぱりあいつの倫理観って…もっと真面目に止めないとだめだろう、と色々考えていたらおめぐが「ネットで調べはしたんですけど、やっぱり本物の医者に聞いた方が確実かなと…難しいなら大丈夫です、すいません」て立ち去ろうとするから、何か事故が起きたらいけないそもそも五条のことだから何が起きてもおかしくないと咄嗟におめぐを引き留めてしまい「…私は肛門科じゃないからそのレベルの話はできないが、最低限の注意はできる。」と、あーあ言っちゃったなぁと思いながら説明してくれ、その後ごじょも時間差で同じようなことを聞いてきて図らずもどっちがどっちのポジションなのかまでも知ることとなってしまい医者ってやっぱつれぇわ…になる。

作中の年だと15歳は性交同意年齢が13歳からだからセーフとはいえばセーフ(言い方が良くない)畳む

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出会ったばかりの頃、まだちょっと口も悪くておめぐの扱い方も雑でしょっちゅう髪の毛ぐちゃぐちゃにしてきたのに、中学に上がる少し前から途端に口調が柔らかくなって態度も少し変わったのを見てごじょが正式に教職についたのを知り、そして前みたいに頭ぐちゃぐちゃにするほど撫でたりはもうしてくれないんだなと思うおめぐ。ちょっと寂しい。

と思ってたけど、いざ付き合ったら2人きりになると昔のように頭ぐちゃぐちゃに撫でてくるし言葉も少し雑になるもんだから寂しい期間はわりとすぐ終わる。

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五伏にポリネシアンセックスしてほしい

ネットでポリネシアンセックスなるものを見かけ、なんか何日もかけてじっくりやることを知ったおめぐ。めちゃくちゃ気持ちいいらしいよりも5日間ごじょの頭の中を独占できるかもしれないのか…と独占欲が顔を覗かせたから何やかんやでポリネシアンセックスをやることに。
そんで何日もかけて焦らしに焦らしていった4日目、流石にそれなりに性欲もある2人が長期間の焦らしをしたもんだからお互いいい加減限界をこえていて、キスだけで爆発しそうになって「っあー、…頭バカになりそう…」「っとにさぁ、ハードなの持ってきたなって思ったよ……」「ここまでやばいと思ってなかったんですよ……」とか何とか言い合ってほしい。
最終日にごじょが急に呼び出されて生殺しされたりするけど最終的には未だかつてないほどの盛り上がりを見せる。

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