薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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ネタメモ101件]7ページ目)

ごじょが健診で血糖値が引っかかったことを理由に「こんな僕のためにご飯作ってくれないかな〜…(チラッチラッ)」て適当なことを言ったらペットボトルのお茶置いて「一生これでも飲んどきゃいいんじゃないですか」て返して立ち去るおめぐ

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50歳くらいのごじょ、部屋の片付けしてたらおめぐが小学生の時に着てた冬物コートが出てきて、今のおめぐとのサイズ感のあまりの違いに「ほんと子供の成長ってあっという間だな…」てひとりでほろって来てたら横でそれを見てたおめぐに「年取ると涙脆くなるって本当なんですね…」てちょっと引かれる。
けど数年後、そのおめぐが40歳くらいになった時に部屋からごじょに20歳のお祝いされた時の写真が出てきて「うわ懐かしい…この時、人の部屋に勝手にあがってきてクラッカー鳴らして片付けもしないで最悪でしたよね…」てしんみりする。「えっ、それは思い出に浸ってるの?遠回しに文句言われてんの?」

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今週の本誌(237話)読んだあの世空港のごじょと愉快な仲間たち
「悟的にこの姿になった伏黒くんは愛せるの?」「原型ないですね」「戻るんですかねこれ」「いや〜〜………愛せ…いや、中身が完全に恵ならいいけど…」(いいんだ…)(いいんですか…)(懐広いな〜)「流石に俺のちんちん挿れるのは難しくない?そういう意味では難しいかも」「最低」「最低ですね」「結局身体ってやつですね!」「違うけど!?」

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今めっちゃ写真ネタで、
・滅多に写真を撮らないおめぐに「一年に1枚くらいは僕の写真撮りなよ。僕ばっか恵の写真あるのもなんかアレじゃん」て言ってきたごじょの為にしぶしぶ撮った1枚を大事にするごじょのいない世界で過ごすしんみりした五伏
・「恵も男子なんだし、やっぱ好きな人の写真見ながらオナったりしないの?するでしょ?僕のこと好きなだけ撮っていいよ♡」「しませんけど」て返しつつそんなことを言われてしまったので夜中にふと思い出してしまい撮った写真を眺めてたらなんかそんな気分になってしまってこそこそオナったら色々不完全燃焼で寝落ちてしまいそれを目撃したごじょの平和なスケベ
で頭を悩ませてる

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2ヶ月に1回くらい「なんでこんな人と付き合ってんだろうな…」「僕のこと大好きだからでしょ?」「…そうですけど」「別れたくなっちゃった?」「…絶対に嫌ですけど」「そんなに僕のこと好きなら今朝のこと許してくれる?」「は?それとこれは別ですけど」ってやりとりをしている五伏

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「じゃあその辺のプレミアムロールケーキと結婚すりゃいいじゃないですか」「だぁ〜からごめんつってんじゃん!僕は今どーーーーーーーしてもこれが食べたかったの!」「それがコンビニはしごして1時間遅れてきた言い訳になるんですか」「ほら恵の分のコーヒーゼリー」「道のど真ん中で食べるもんじゃないでしょうが」

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本誌236話ネタ

あれから天寿を全うしあの世にやってきたおめぐ。未だに夏油さんとだべっていて真後ろにいるおめぐには気付いていないごじょ。ごじょの真後ろの席に紙切れが落ちていて拾って読んでみたらそこには七海っぽい几帳面な字で「育てた花に理解は求めないらしいですよ」とだけ書かれていた。
んで、置いていかれないくらい強くなれつっときながら自分はそれを見届けずに死んだごじょに右ストレートをぶちかまし1話の「今度マジで殴ろう」を回収して、父親の件を10年も時間あったのに結局人に託して言い逃げしたごじょに向かってさんざん「こんなに意気地がないと思いませんでした。こんな大事なこと、面と向かって言えないんなら一生黙ってた方がまだマシだ」てボコボコに叱った後に「…俺とあんたの10年は意味がなかったってことですか……っあー、もう…なんでそんな、弱気なんですか。意気地無し、腰抜け、臆病者。理解を求めないんなら俺に練りココアとか教えないでくださいよ」て最初にボコボコにしてた勢いがだんだんなくなってその場にへたり込むおめぐ。
一気にまくし立てられたこと全部に言い返せなくて、とりあえず「ごめん」て言ったら「そういうのは生きてる間に言わないと意味無いですよ」て速攻言われて「…さーせん」になる。
「俺が何歳まで生きたか絶対教えないし、俺が何十年頭の片隅にあんたを置いてたかも教えないし、何十年家にココア置いたかも教えない」て言われて、今度はごめんとか言わずに「…新しい自分になりたかったら北へ、昔の自分に戻りたかったら南へ、なんだって。恵はどっち行きたい?最後まで残ってた傑も恵に殴られてる間にどっか行っちゃったし」「知りませんよ。その先行っちゃった人の行きそうな方にでも行けばいいじゃないですか」「行かないよ。…僕はさ、恵と一緒に北に行きたいなって思ってんだけど、どう?多分もう一生分あいつらとは喋ったからさ、今度は恵と一生を過ごせたら〜…とか思うんだけど……」ておめぐの方を伺いながら言ったら「思うんじゃなくて、行きたいって言ってください」て返されて顔くちゃくちゃにして笑って「よし、北行こ!」て返して2人は来世で𝑯𝑨𝑷𝑷𝒀 𝑬𝑵𝑫__……

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ワンチャン可能なのではないか?
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うさみみ生やしたままセックスしたらさ
途中までは普通に生えてるけど、だんだん気持ちよさで頭がふわふわになるにつれて耳の形が崩れてきたり、たまにそれに気が付いて元に戻るけど結局すぐに崩れたりして、おめぐがどれぐらい感じてるか分かってそれはそれでえろいのでは???
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仕事を終えて高専に帰り、あーあ疲れたなーさっさと寝よ寝よって家に帰ろうとしてたらばったり出くわしたおめぐに「五条先生、これあげます」つってチロルチョコを渡されて、嬉しいながらも「えっ、どしたの急に」て若干怪しんだら「今日は敬老の日なので、日頃の感謝を込めて(?)」て言われて「まだ老人じゃないし、そもそも20代だけど!?」てなる回、を描こうとして布団の中。

このチョコはコンビニの○○円買ったら1回引ける、みたいなくじで引き当てたものの甘いもの食べる気分じゃなかったから丁度出くわしたごじょに良い感じのこと言ってあげようとした。

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普段ゆじ達と遊び行く時はちょっと適当なラフな感じの格好だけど、ごじょとデートする時はちょっとオシャレな格好するから部屋を出てから高専内ですれ違う人皆に「今日はデートなんだ…」て即バレする。し、わざわざ自分とのデートの為にオシャレしてくれるおめぐのこと内心めちゃくちゃ可愛いと思ってよく顔がニヤけてるごじょ。
付き合う前は普通に適当な格好だったのに、付き合いだしてから気を使うようになったから更に可愛くて顔がニヤけてる。

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ちょっとお酒入るとなんか前立腺の感度上がるって某イグアナが言ってたけど、てことは飲み会で酒を断り続けていたが押し切られて飲まされてしまい、ほろ酔いで帰ってきたおめぐはごじょとえっちしたらめちゃくちゃ気持ちよくなってしまう…ってコト?!
ほろ酔いでいつもよりごじょによく甘えてくるおめぐがシたいって言うから「駄目。酔っぱらいとはやりません。酒臭いからキスもできないのに」て断ってたけど多分ごじょは最終的に折れる畳む

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