薄明

ごじょうさとる×ふしぐろめぐみ
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2024年4月22日4件]

転生ネタ。


ごじょは19歳くらいの時に全部一気に思い出すけど、おめぐは6歳頃からちょっとずつ思い出してきてある時からぱったり思い出さなくなった代わりに自分に似てる手のひらサイズの謎の生き物が現れて「なにこれ?」になる。なんかずっとめそめそしているその謎のマスコット(以後、ぴえ黒)は実は前世のおめぐの思い出したくないこと(新宿魔境とか)が形になって出てきたものなんだけど、当然おめぐはそれには気付かない。しかもなんか自分とごじょ、他前世で関わりがあった人にしか見えないみたいなんだけどみんなこれがなんなのか察してるのに教えてくれない。ただ優しくめそめそしているぴえ黒の頭を撫でたりしてくれる。

この五伏が出会うまでもなんか色々あったりなんやかんやあったりするけど、無事に付き合ってから前世の記憶の年齢を追い越そうかって辺りで「そろそろ言わなきゃかなぁ」てごじょが言い出して、「明日からは僕も見たことない恵だし、1つの節目って言うの?」「見たことない…?」「先に言っとくけど、恵がどんなに嫌がっても僕は絶対手放さないからね。逃がさないし、離れないから」て前置きされて一体何だ?て思ったら相変わらず一緒にいるぴえ黒を優しく撫でながらおめぐが覚えていない前世のことを話し始める。
自分が姉を殺したこと、ごじょを殺したこと、他にも色んな人を傷付けたこと、そんな話をされていくうちに段々思い出してきてサーっと青ざめるおめぐ。これまで泣いてばかりだったらぴえ黒は大粒の涙を流しながら大人しくしている。一緒にいていいのか?言いわけないだろ、ってなってごめんなさいって口走りそうになった所でごじょが「言ったよね。絶対手放さないよ。独りにさせるわけないじゃん。今度は絶対、本当」つっておめぐの手を強く握ってきて、ぴえ黒は気が付いたら姿が消えていて代わりにぴえ黒にも負けないくらいぼろっぼろ涙出てきて喋れなくなる。
っていう全米が泣く五伏が始まってしまうな………

畳む

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おめぐが珍しく自分からごじょのを口でしたいって言い出すから、「前に僕のしてくれたじゃん?あん時気持ちよさそうだったけど、もしかしてハマっちゃった〜?」て茶化しつつ前を寛げたら「いや、ちょっと練習してきたんで」て言われて「練習??」になるごじょ。「事によっては血も流れないけど…いい?良い感じに圧縮してくる。相手を」「こわ」
そして話を聞いてみたら「いや違くて…バナナで練習したんすよ。前は全部咥えらんなかったんで」「????」「なので今日チャレンジしてみようかなと」「普通に僕に言って?」「変態ぽくて恥ずかしいじゃないですか」「恥じらうところおかしくない?????」と、おめぐの恥じらいポイントが分からなくて宇宙猫になる回。

「練習してたらバナナが変なところで折れちゃって、死ぬほどむせたんですよね」「あぶな」「そしたら折れたバナナの塊が喉の奥からごろっと」「頼むから次から僕のちんこで練習してもらっていい?」

ネタメモ 編集

2022年のさいじゃんで「恵とは僕が学生時代からの付き合いなんだ」つってたのでなんか上手いこと卒業間近とかなんかその辺のギリ学生時代に出会ってると思いたい勢。ロマンを追いかけています。
ていうか結局高専は何年制なんだ……?なんか前に今は4年制だから最後の1年はごじょとなんかいい感じになんか過ごす五伏〜とかどっかで抜かしてたような気がすんだけど。わたしが

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優しいスパルタ
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